保護者と恋人。それはけっしてこえてはならない境界線だったんだ・・・
エロにいくいく、といいつつよーやく七回目にてです。
BLアニメにはまってる自分が分らなくなります。
自分って、ほわほわうろうろしてて統一性ないけどいいのかなぁ。
ガウリナおんりぃじゃなかったのかなぁ。
ゼロリナ、ゼルリナもいいけどって、そうじゃないって。
不思議な目でみられますね。
よーやくエロ展開の第七回です。
よろしければどーぞ。
「んんっ・・・ふ、はぁ・・・」
「リナさん・・・そんな甘く、蕩けたような声出しちゃって・・・感じますか?」
「ゼロスっ・・・」
口付けを繰り返すぜロス。
リナの頬は赤く紅潮し、荒い息を吐く。
そんなことおかまいなしに唇を落とされる・・・
俺は・・・
「さて、そこで指をくわえて見てるだけじゃ辛いでしょうと離して差し上げたのに、いきなり攻撃をしかけてきたゼルガディスさんはもうちょっとそうしていただきましょう。・・・では、ガウリイさん?」
「くっ、ゼロス・・・」
すいっと、指を動かすと・・・
俺の身体はいつのまにか・・・服を剥ぎ取られていた。
「ぜ、ゼロスっ!?」
「シたいのでしょう・・・?ガウリイさん?」
勝手に、身体が・・・
露になった、リナの身体を、息を呑んで見つめる。
抱きかかえるようにしてリナにいたぜらするぜロス。
そのたびに甘い声を上げるリナ・・・
気がつくと、俺はリナの脚の間に顔をうずめていた。
くちゅ・・・
いままでにゼロスに与え続けられていた快楽の種子が、彼女のソコを濡らし、いままさに開花しようとしている時だった。
まよわず、そこに舌をはわし、花びらの開花を促す。
開花するのよりも早く、あふれでていた蜜は、太ももを伝ってすでに、床に大きなシミをつくっていた・・・
続く
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